ママ友とのほどよい距離感

りょう育ママとは…3人の凸凹ちゃんを育てるママ

育児についてのリアル話や凸凹お役立ち情報をブログで発信。
凸凹がメガネみたいに当たり前な世の中にしていきたいとジタバタもがいている🤣
☕️学校と支援の狭間で悩むパパママ向けに月1回凸凹カフェをしています
凸凹ちゃんは、見た目ではわかりにくいとよく言われますが
学校でも
困っている子は、よく見かけます

困っているのは、だれ?

学校の先生?
ママ?パパ?
困っているのは、…本人です

困った子は、困っている子ではない

ママ友からの相談もよく受けることがあります
「学校の先生から指摘があったんだけど
どう思う?」と
基本的に特性がある子は、見る となんとなーくわかるようになってきました

でも、わたしから指摘は

絶対に!しません

医者でもないし
相談されてないし
でしゃばらないようにしてます
お口チャック🤐

「悩んでいるの」
「オススメの病院ある?」
と聞かれた場合のみ
答えるように、してます

ほどよい距離感を保つようにしてます

でないと、やはり仲がギクシャクしちゃうんですよね
それは、当たり前だと思ってます

「あなたの子ども発達障害じゃないの?」
と ある日いきなり言われたら誰だって嫌だと思います

りょう育ママ

わたしだって、病院でドクターから診断名を告げられたとき泣きましたもの

例え心当たりがあったとしても…
認めたくない
目を背けたくなる
否定したい
のは、親として、当たり前の気持ちは、とてもわかります

障害受容は、なまなかの気持ちではできません
まして、見た目には…わからないのでなおさらです

困っているのは、子ども

歯がゆいときもありますが…
ボランティアで学校行ってたときには
「大丈夫?」と声をかけたり、
必要に応じて先生を呼びに行ったりしてました

りょう育ママ

軽く立ち話できるような近所のおばちゃんを目指しています

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