「音楽×福祉」★バリアフリーチャレンジ!記事シェア

りょう育ママとは…3人の凸凹ちゃんを育てるママ

育児についてのリアル話や凸凹お役立ち情報をブログで発信。
凸凹がメガネみたいに当たり前な世の中にしていきたいとジタバタもがいている🤣
☕️学校と支援の狭間で悩むパパママ向けに月1回凸凹カフェをしています
今回は、バリアフリーチャレンジの同期
臨床心理士であり、音楽療法士
年下の彼女ですが、福祉にかける情熱を尊敬しています

新着記事のご紹介

音楽療法士の稲岡大介先生へ
ライター自身が取材した様子が書かれています

ちょこっと裏話

アイキャッチを作成するときにいつも考えていること
それは、記事の世界観をどう表現するのか?

記事をじっくり読むこと

わたしは、下書きの状態で記事を見ます
この段階では、公開前の荒削りのことがほとんど

でも、ここが一番ライターの本音が出てくるのかと思っています

今回は、福祉と音楽

わが子は、音楽療法を療育施設でしていただいてます
だからこそ…

音には、不思議な「チカラ」がある

と実感しています
言葉が出てこないうちから

  • 体がゆれる
  • ハミングする
  • なんだかいい気持ちになる
  • 歌詞に共感する  などなど

その中でも

自分でメロディーをかなえたい!

と思う気持ちが一番強くなり
楽器を演奏したくなります

りょう育ママ

わたしは、ピアノも弾けなければ
譜面も読めない
音痴ではないけど、歌うのが好き

音楽療法を受けているわが子は音楽が好きです
音楽の授業があまり好きではない、長男も音楽療法を受けて
ピアノに興味を持ちました

コロナ禍で音楽にも制限がある

合唱、ピアニカ、リコーダーも
音楽の授業では、できなくなりました

凸凹ちゃん

音楽療法でもクラリネットができなくなった
だけど、先生方もいろいろと試行錯誤してくれています

長女

クラリネットができなくなったけど
ピアノを教えてくれる
ピアノを弾いているとおちつくよ
ピアノを両手で弾けるようになったよ

長男

次男

ピアノに触れるようになったよ
子どもに寄り添った支援を考えてくださることにいつも感謝しています

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「多彩な情報発信と多様な人が繋がれる場づくり」で暮らしやすい世の中へ。
人生の途中で障害者となった代表 島本さんと当事者・支援者・家族などことなる立場のWebライターがそれぞれが情報発信。
Webライターの一員として、わたしも記事を書いています。

わたしの新着記事は、
怒っても叱っても伝わらないのは、どうしてだろう?
「バリアフリーチャレンジ!」

怒っても叱っても伝わらない…そんな経験ありませんか?
そんな時は、どんなふうに言い方をかえたらいいんだろう?
伝わりにくい理由を考えてみました。

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